院長BLOG

2021.06.30更新

https://youtu.be/S1HIwLLm_qY

 

ホタルがLEDのようにパカパカ点滅していました。

スマホだとまともに撮れません。

昨夜は21時からジョギングで2周。

月も23時になっても月の出とならないので真っ暗です。星が3つほどは見えてましたけれど、足元が暗いこと暗いこと。

22時になると愛知池は堤防の照明も消えますので、なんともゾワゾワする雰囲気となります。

夜間は女性はさすがに危険でしょう。

でも22時前までは堤防付近であれば数人はランニングや散歩をする人がいます。

周回してるのは1周目も自分一人だけですけどね、、。2周目にはもう堤防付近にも誰もいない。

前日があまりにくたびれて(多分日曜の活動と相増してでしょう)、どうにも走る元気がなくて寝てしまったので、昨夜はやむを得ず2周したのです。

借金のツケを返すのはなかなか大変です。ほぼ2時間かかりました。トボトボ走りもいいとこでした、、。

野生動物やらカエルのしわがれた鳴き声などいろいろありますからね、、怖がりの人には無理でしょうね、。でも狂った人間よりはマシです。クマやイノシシも危険ですけどね、幸いそんなのは愛知池にはいない。

コロナを契機にしていろいろ物騒になってくるように予想してしまいます。オリンピックで外国から入国し、そのまま亡命とか行方不明になってしまうとかもあるかもしれませんし、今回のオリンピックにはあまり良い印象はもてません。オリンピック自体はともかくとして、今後ますます、自分の身は自分で守らないと。という気持ちで、交通事故や事件などに巻き込まれないようにしましょう。

中途半端に武道をしていたとしても、実践にはほとんど役に立たないでしょう。実践には実践に適したものがあるのだと思います。いざというときのために。

 

ともあれ、自分との闘いってやつですね。

 

投稿者: 三本木クリニック

2021.06.28更新

最近はロング距離のソロツーリングをしていなかったのと、このところの忙しさというのか、いろいろな患者さんの苦悩を慮ったり、さまざまなことからくる澱(おり)というのか、そういうものが蓄積しているのを感じ、ということもあって、

以前にも行ったことのある、熊野本宮大社、の、前回行ったときに知らずにスルーしてしまった、大斎原(おおゆのはら)という場所に行ってきました。

この大斎原は、もともとこの熊野本宮が明治22年の熊野川洪水で流されるまで社殿があった場所ということで、いまはちょっとした原っぱのような状態になっている場所です。川の中州といったところでしょう。

そこに平成12年に、日本一大きな鳥居を建設されたのがあったのですが、前回の訪問時には山の上にある、現社殿のところしか見ずに終わってたのでした。

今回はそこと、そして現在の山の上の社殿にもまた訪れて、これにより、澱が祓われた感がありました。

歴史の深さです。

片道3時間半(休憩時間除いた正味時間)かけて行った甲斐がありました。

昨日の日曜のことでしたが、事前に雑用やいろいろあって、出発時間が遅かったので、どうかなと思ったのですが、頑張って行った甲斐はありました。

肩こりはどうしても長距離長時間移動していると出てしまいますが、気分はスッキリします。

帰宅後夕食後には息子とノルマのランニング。息子と一緒に走るといつもタイムが良いんです。ホタルが1匹だけ居ました。なんだかんだ一日よく汗をかいた日でした

息子も先週は丸々試験期間で、かつ日曜は英検試験もあったので、大変だったと思いますが、自分だけの力で一人でよく頑張ったようにみえます。だからなのか、食後のランニングでも、彼は2週間ぶりのランとなったのですが、好タイムにて走り終えたのです。

私も先週で毎日1周というのをかれこれ16週連続で実行しています。休んだ日は次の日に2周するとかで対応して。

なんだかんだと体力が必要です。また今週もボチボチ頑張ります。皆様よろしくお願いいたします。

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投稿者: 三本木クリニック

2021.06.28更新

コロナワクチンの副作用や接種後死亡例など、マスコミによって怖さを宣伝するような内容の報道が増えてきています。

それまではワクチンを早くやれ、の一辺倒だったのに、いざ始まるとなるとまた何かにつけ不安をあおるマスコミ。

もともとこのコロナワクチンにより一番恩恵を受けるのは現役引退された世代の高齢者です。現役世代では中高年です。

そして、高齢者は、考え方によっては、いまさらいたずらに長生きするのもどうか、という人もあります。それは、社会活動を行えない状態の人だとかどうかは関係なく、です。健康診断を受けないポリシーと似た考え方です。

そういう人生観というのか、老後の方針を決めるのは自由ですから、

ワクチンを打つ、打たない、はどちらでも自由で良いと思います。コロナでコロッと死ぬもピンコロの一種だし、うまく死ねずに長いこと苦しんで後遺症を残して生還するケースもあるでしょうし、ワクチンを打たなくても罹患しないことも普通に有り得るでしょう。

いま巷では、ワクハラなどという新語がでているようで、ワクチンを打たない人に対してハラスメントをする、というのを指すようです。

欧米人のように大型の人間と同じ量の外国製ワクチンを小柄な日本人が受けるのは、やはり日本人での臨床試験をしてない分、いままでのワクチンに比べて副作用のリスクは高いのはどうやら事実です。

ただ、コロナ罹患したら死ぬ確率と、ワクチン接種で死ぬ確率とでは当然、前者の確率のほうが高いのは周知の事実です。一方で、日本ではどうやらワクチン関連死が通常の他のワクチンより多いのもどうやら事実のようです(明確なデータがないので何とも言えないですが、もろもろの情報を総合的に判断するとそう思います)。

ワクチンで後遺症がでるほどの副作用などでてはいけないことですし、死ぬなどもってのほかです。そして、ワクチンが原因で死亡する場合、その因果関係を科学的に証明することは相当難しく、死亡した場合に国が責任をとってくれるなどという絵空事は期待するだけ無駄なことでしょう。

となると、もともと老人の命を救うためのワクチンですが、その老人が拒否するという、パラドックスが生じます。

それで、前述したように、接種するのかしないのかは、各人の自由なので、医療機関が無理強いすることはありません。

ただ、一番困るのは、貴重なワクチンを、当日や前日になってドタキャンする人がいることです。

老人だから何でも許されると思ったらそれは間違いです。むしろ年齢を重ねた人間こそ、自分の勝手な行動により、不利益を被る他人が生まれることを想像できなければならないでしょう。50歳以上65歳以下といった、現役世代だが中高年という世代がいま一番受けたいところで順番が来ているのですが、他府県はどうか知りませんが、日進市では供給がストップしており、新規の予約受付を断るように指示を受けているのが現況です。一人でもキャンセルすると、他の一人が機会利益を失うことになり、他人に迷惑がかかるのです。ワクチンの特性上の問題があるから余計に、です。

認知症が軽度でも入ってくると、そういうこと、ドタキャンでどういう影響があるのか、ということに思いを至らせることができなくなるのもあるのでしょうけれど、高齢者で甚だ危なっかしい運転をするドライバー同様、現役世代の家族がもう少し配慮して介入してくれることを切に願う次第です。

仮にドタキャンするにせよ、やはりそれなりの姿勢というか態度というものがあってしかるべきです。電話一本で何の悪びれることもなく「キャンセルで」と一言で済ませるのは、社会に生きる人間として、倫理観はどうなんだ、と思います。断られた事情をお聞きしようとその電話番号にかけ直しても、無視して出てくれないのには唖然としてしまいます。

昨今は自由勝手な人間がやたらと目立つようになってきて、真面目に生きている人が虐げられるとか低い価値に扱われるようなことが多い時代になってしまって、大変残念に思っていますが、人間も社会も少しずつ成長し改善していくのが自然の道理というものです。本人も家族も、話し合ったり相談しあったりして、社会的成人としてふさわしい行動を保っていただきたいものだと思います。

 

投稿者: 三本木クリニック

2021.06.25更新

木曜の夜にランニングをするというのがどうしても、気合がないとできない。

週休二日制の人ならばより分かりやすいかもしれないですね。でも私など土曜までありますから、なおさら週末の解放までは遠い、と。

で、木曜の夜、ランニングをする、というのになかなか重い腰が上がらないという。

昨夜はそんなことでラン開始が9時過ぎという状態。息子は期末試験で最後の頑張りですが、前回に続き、今回も私は無介入のため、9時半ラン開始というようなことはないのですが、なのになかなか「さあ行こうか」のスイッチが入らない。

 

走り始めて思うことは、まあなんと長い道のりだこと。毎回思うんですけれどもね、1時間でとりあえず1周して終わるんだから不思議なものです。遅いスピードでもなんとか進んでるということですね。ホタルはもう時季が終わりなのか、急に見られなくなりました。昨日は満月の前日ということが関連するのかわかりませんが、カエルも一切鳴いてなくて、どういう法則なのか全然わかりません。

走っていると蜘蛛の糸が何度も顔や腕に絡んでくるのがメチャ心理的に面倒ですが、帽子かぶってなんとか目に入らないようにはしてます。

何が言いたいのかというと、木曜の夜というのは、そろそろ1週間の疲れもでてくるし、まだ明日もあるし、夜トレーニングというか、頑張るというのは他の日よりハードルが高い、ということです。

そこでやるのかやらないのか、ということです。

無理しなくても良いんですが、自分が本来やれるなら、やるんです。それは。

それで、いろいろと走りながら、ちょっとでも何かこの苦痛をやりすごしたいのでいろいろと楽しいことないかなあと考えをめぐらせるのですが、どうにも思いつかないまま終わるという、これはもうパターンですな。

 

投稿者: 三本木クリニック

2021.06.24更新

いらご

当院のサポーターのIさんから、Iさんの知り合いでプロの人が撮った写真を紹介されました。

あまりにも美しい写真なのでここで載せました。

とはいえ、解像度が低い画像なのであくまでもパイロット画像という位置付けになりますが、、。それでも十分キレイな写真ですよね。

しかもこの写真、なんと伊良湖岬灯台だというからまた驚くじゃありませんか。

伊良湖岬灯台ってこんなにカッコ良かったっけ~?

撮る人がスゴイとこういうことになるわけですね。。素晴らしい。とても私のスマホでは無理(当たり前)ですわね、、。

一眼レフデジカメは高額だし、カメラの世界に踏み入れると後が怖い。抜け出せなくなるリスクが高い趣味です。

私これでも学生のころは父親譲りの一眼レフ(もちろん当時はフィルム)でいろいろ遊んだことがありますのでね、こんなに凄い写真がそうそう撮れることないことは重々わかります。

投稿者: 三本木クリニック

2021.06.24更新

昨年がしっかり梅雨だったので、個人的には、今年は空梅雨かと予想していました。

天気予報がまともに当たらないのはもう昨今は常識ですが、事前情報では今年の梅雨は長くなるということで、実際梅雨入りは例年より3週も早かった。で、その週はたしかに雨続きでしたけど、

以後、たいしたことないというのが今年の梅雨の印象ではないでしょうか。

昨日は水曜だったので、往診など終えて夕方になって、愛知池に歩きにいってみると、夏の終わりか?というような気候で何とも気分イイ~感じでした。

https://youtu.be/xocjOrXgHgg

投稿者: 三本木クリニック

2021.06.24更新

日進市ではいま新規のコロナワクチンの受付がストップしている状態です。

 

当院でも似たような状態ですが、少しなら予約が受付できるようになりました。本日時点で。

 

もしこのブログを見た人で、かかりつけ患者さんや、日進市内の方で、予約できなくて困っている場合には一度ご連絡ください。

投稿者: 三本木クリニック

2021.06.23更新

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親ツバメは(緑色)ネットでカラス避けされた状態にもすぐに慣れたようで、上手にくぐり抜けて行き来餌やりしています。

投稿者: 三本木クリニック

2021.06.22更新

今年は3月に入ってからというもの、ほぼ毎日愛知池を走っている(歩いている)ので、季節の移り変わりがよく分かります。

ホタルも昨年初めて気づいたんですが、実はこの時期「あれあれ、あそこにも、ここにも」というように発光を見つけることができるんですね。

昨日の夜なんかも、上弦の月を過ぎて満月に向かっているフェイズなのですが、その光のもとでも全然紛れることなく、ホタルの光があちこちにパラパラと確認できました。どうだろう、、10匹は見ましたね。

 

いつごろまで見られるのか分かりませんが、毎日みてるとそういう変化にも気づけるのだろうと期待しています。

ホタルなんて、通常あまり見ることないですよね。でも、ごくごく小さいやつなら実はこんな近所にいるんやなあ、というわけです。。

 

ちょっとした良いことってのは、案外ちらほらあるものでして、昨日なんかは、朝起きたら息子からの父の日のプレゼントとメッセージに感動の涙だったし、、

そうそう、昨日はびっくりしたことに、まだ当院に通院されて2回目という患者さんながら、いきなり著書を購入され読んで下さったという報告を頂いて、恐縮するやら嬉しいやらということがありましたね。

本質を理解する知性のある人というのは世の中にちゃんといて、分かってくれるんやなあ、と知った嬉しい日でした。

ホタルみたいなもんですね。時にきらっと光る存在がある、という。

 

野生生物といえば、当院のツバメも5羽のヒナが生まれていまして、そろそろ外敵にやられそうな気配を感じましたので、防護のネットを設置しました。これでカラスからの攻撃はとりあえず回避できるか、どうか。ツバメとしてみれば「なんやら鬱陶しい変な障害物をとりつけよって」とイラついているかもしれませんが、あんたらを守るためやで! 分からんだろうけど。

投稿者: 三本木クリニック

2021.06.21更新

どうもね、最近は、病気や病名が何かの言い訳に使われることが多いようなので、こういう題名をつけました。

政治家が悪いことをして、雲隠れのために偽の病名を公表することってあるでしょう。これは昔からある常套手段で、もはやいまさらというところですが、、

最近では政治家だけでなく、ちょっとした有名人がこういうことをするようになっていて、どうにも好き勝手やな~、と思う次第です。

 

たとえば、うつ病って、本物のうつ病の人にとってみたら、ちょっとウツになってしまった、程度のものは病気でもなんでもないんですよ。本物の苦しんでいる人に対して失礼というものでしょう。本物はそんな生半可なもんじゃないですよ。

 

また、だれか有名人が病気、とくに精神疾患でどうのこうのというニュースがでたら、それを題材にして、具体的なその人の名前をだして、実際に診察をしてもいない医者が偉そうに解説するのも、それって、その医者の箔付けに利用してるじゃん、って思うんですよ。一種の売名行為に利用してるんですよ。マスメディアを使って診てもいない有名人のことをあれこれ憶測で語るのは倫理的にダメでしょう。例えばその人の主治医だったら?守秘義務として患者のことを名前だしてあれこれ口外しないでしょう?ましてや、部外者がアレコレ憶測でいろんなことを、不特定多数の人間がみるメディアで、いくら専門家だからといって語る権利などありはしない。むしろ誹謗中傷とかプライバシー侵害とかの罪になるんじゃないですか?

本来、医者ってそういうこと(特定の個人名を出してマスメディアで語ること)を一番やってしまったらダメな仕事だと思うんだけど、たいていそういう売名医者というのは、実際にはもう臨床家としてはまともにやってないからでしょうね。ずいぶんエラそうな者になってしまったんだなと思いますよ。医者はね、臨床が第一であって、評論家じゃないし文化人じゃない。

 

それから、本人がうつ病で、それが実は周囲家族などの原因だったりするのに、当の悪影響の根源の奴らはそれを認めなくて、「単なる」何々程度だろう、などと片付けてしまってまともにとりあわない、というのもどうかと思いますよ。

そもそも診断とか病気とかいうのは、自分や周囲で素人が勝手に決めるもんじゃないですよ。医者でしょう?

うつ病だとかいったって、処方もされず病院にもかからず、何にも治療しなくていい程度で、うつ「病」と言ってしまっていいのか?

とくに精神的な病気病名というのは、それによって、社会的生活をまともに営むことができなくなったことを言うんですよ。

いままで普通に運転できた車が、怖くてハンドル握れなくなったとか、クルマの流れに乗れないほどレベルが落ちた運転しかできなくなった、とか、とりあえず表面的にはいままでどおりのようにやっているかに見せているが、実際には全然まともなパフォーマンスを出せない、気持ちも沈んでいるとか、そういうのを言うんですよ。そしてそういう状態が長期間続くことをいうんです。当然、病院にかかることになるはずです。一瞬のデプレッションなどというものはいちいちうつ病とは言わない。

だからね、もう車の運転だろうと文章だろうと喋りだろうと、何でもできて、それで収入も得て、生活も人並み以上に稼いでできているのに、「私、発達障害だから」というのはナイんですよ、本来。

本当の意味での発達障害や知的障害というのは、自動車免許を取ることができないレベルの、運動能力だったり知的障害だったりを言うんです。自動車免許をもち運転もできるけれど、社会的発達障害というのもあります。簡単な作業なら可能だが知的レベルの高い作業となると難しい。しかしそうだからといって自動的にうつ病になるわけじゃないし、生活保護を受ける必要もないことがほとんどでしょう。

その辺の、有名人で自称発達障害をカミングアウトしている(実際本物じゃないからカミングアウトとかいうのもどうかと思うけれど)人は、本物の発達障害だけども頑張って仕事している人を観てどう思うんだろうか。

医者からみてどう見ても発達障害や知的障害があるけれど障害者手帳なども申請したりせずにそれなりに仕事して、高給取りの有名人が言うような、くだらない言い訳を言わず、家族と同居ながらも自活している人は何人もいるし、下手な有名人のニセ発達障害人などよりどれだけ尊い生き方をしているかと思いますよ。

 

それから、癌の末期だとか、もうすぐ死ぬからとか、そういって何か同情を集める、悪いことしたのに責任取らない有名人もありますが、「ステージ4の癌」と「癌の末期」とは同義じゃないですから。

前立腺がんや乳がんなどでは有効な治療法がいろいろあるので、ステージ4でも末期がんということではなく、何年も生きられるケースは普通にあります。

病気や病名というのは、ご都合主義でテキトウに語るもんじゃないです。もちろん、事実のままを公表して頑張っている有名人もありますからケースバイケースです。しかしそれだからこそ、インチキ病名をカタる有名人の言動というのは、正直に一所懸命リアルな困難と闘っている人に対して、失礼だと思うんですよ。

都合悪くなると病気だからといって許してもらおうとするのは卑怯というものです。悪徳政治家となんら変わりはしない。

 

逆に、本物の病気で苦しんでいるのに、それを認めないのもいじめである。

病気の診断を下すのはあくまでも医者でしょう、って話です。そして、むやみやたらに誰それや自分の病気のあれこれを商売のための道具にするべきでないということです。バチ当たりますよ。そんなことしてると。

 

 

投稿者: 三本木クリニック

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