院長BLOG

2020.08.29更新

昨夜は金曜の夜ということもあり、今週はなかなか処置や手術治療、各種業者との打ち合わせや対応など、いろいろ忙しかったことと相まって、かなりヘトヘト状態でしたが、そんな中、かねてから約束していた会合に参加しました。糖尿病治療薬であるSGLT2阻害剤の当院における使用状況とその効果成績に関する報告発表ということで、名古屋市内で行いました。

当院のデータによれば、SGLT2阻害剤によって、一番効果が大きいのは、比較的高齢者、で、メタボ体型の患者さん、だということが判明しました。若い人だと空腹感に敏感なために糖尿病治療薬により逃がしたカロリーを自ら摂取しなおしてチャラにしてしまうことがあるようですので、若い人の場合には、相当の肥満体型の患者さんには有効だと思いますが、中肉中背となると劇的効果期待するのは難しいかもしれません。これはこの薬に関する知見としてはかなり新しい発見です。

それから、糖尿病の薬でありながら、すべての年齢層を通して共通して有意差がでたのは、脂肪肝、肝機能の改善が認められたことです。すなわち、AST,ALTといった数値が一様に有意に低下改善しました。以前からこの薬は脂肪肝に有効であることが指摘されていますが、当院の症例でもそれが再確認されたことになります。いってみれば、内臓脂肪の軽減効果がある、ということです。

そしてさらに、中性脂肪の軽減についても期待してデータを取ったのですが、中性脂肪は採血時における食事の影響(食後か食前か、など)を受けやすく変動幅が大きいためか、有意な低下改善効果は認められませんでした。

中性脂肪の改善に関しては、それ専用の治療薬が普通にあって、その治療薬についての検討は今回はしておりませんが、現在、中性脂肪治療薬で腎臓への負担副作用が少ないとされる新しい薬が数年前からでており、それはすでに当院でも数多く処方しておりますので、それによる治療効果の統計学的検討も来年あたりに実施してみたいと思います。

このように、開業医であっても、多数ある症例数をもってすれば、研究活動も普通に行えるのだということを、私自身が実際にやることで証明しているわけです。

 

投稿者: 三本木クリニック

2020.08.28更新

医者が書いたダイエット本ですらさまざまある現状で、一体どの健康法が一番なんだろうかと、医者の私も訳分からなくなります。

結局自分がそれらの指南書を真似してみて、結果どうだったか、ということを体験してみるほかありません。

つい昨日届いた本では順天堂大学の小林教授先生による、自律神経に着目した生活習慣法、太らないで、かつストレスをためない方法を読みはじめました。

ひさびさにヒット級の本だった。

レビューでは、あまり評価してないコメントもありましたが、私個人的には、ダイエットとか痩身とかだけでなく、社会生活法としても自律神経の観点を取り入れていろいろ解説してあり、かなり高評価をつけたい本だと思います。偉そうなこと言ってすみません。

まだ読み途中なので、また一通り完了したら要約でもご紹介したいと思います。

投稿者: 三本木クリニック

2020.08.27更新

モニターの皆さんのおかげによりまして、エクシリスによる部分やせ効果を確認完了しました。

実際、他院でもすでに多々導入され実施されている高額なマシンなので、効果があるのは当然といえば当然なのですが、当院では実際にどの程度の出力で運用すればどの程度効果がでるのかを確認してから本格始動とさせていただきたかったので、モニターの皆さんによって、本格始動に先立って、事前評価として再確認をさせていただいた次第です。

その結果、部位別のパラメータ、施術時間、それによる効果の確認が終了しました。

不断の運動療法との併用をとくに強く推奨します。

残念ながら、というか、まだ、予約枠がいっぱいですので、本格始動の宣言ができない状況ですが、一通りのモニターさんが終了しましたらまた予約再開しますのでご期待ください。

 

 

投稿者: 三本木クリニック

2020.08.27更新

大げさなというか、大それた題名ですが、最近は事故や事件のニュースを見聞きするに、どう考えてもそれは無理じゃん、ということがあまりにも多くて、、また日常の風景でも、そのあたりを無視した人が散見されるので、ちょっと考えてみたのです。

どういうことかというと、たとえば、散々、川でバーベキューや飲酒して入水したら溺れ死ぬという事例が報道されつくしているのにも関わらず、同じ轍を踏む人がなんと多いことか。こんなこと、道理考えたら分かるじゃろうに。遊泳禁止の海で泳いだら死ぬ危険が高いことも。

バイクの事故も同じです。カーブで飛ばし過ぎたらそりゃあきませんわ。物理の法則ですがね。

交差点の右直事故もそう。いくら直線優先だといっても、ゆっくり右折してくるトラックに自ら猛スピードで突っ込んだら死ぬのは当然です。

本質として、もう死にたい気持ちにでもなっているのだろうかとすら思ってしまうのです。実際、列車飛び込み自殺が多いこと。今年はとみに目立つ気がします。

青木ヶ原樹海でもいって、ひっそりと死ぬならまだしも、、自殺したい人が飛び込んできた列車、その運転士の心的外傷を一体どうしてくれるのでしょうか。また、道路を普通に走ってる対向車からみて、カーブを曲がりきれずにこちらに突進してくる自動車やバイクで、こちらも被害を受けるばかりでなく、突っ込んできた相手も勝手に死んでしまって、その落とし前をどうつけてもらえるというのでしょうか。

想像力が欠如しているとしか思えないルール無視、下手なのに電話しながら飛ばす、ウインカーも出さず、滅茶苦茶なドライバー。スマホを見ながら前方不注意で追突する若い子。ウインカーは基本出さないのが当たり前の高齢者。

約束破っておいて逆に威張ってくる人、診察時に野球帽やサングラスをしたままの初対面の若い人、といっても40歳代でもこういうのがいますからね、、。

最終的には道理や本質を無視した行動は自分の寿命を短くする結果になります。つまり、自分の生命を軽視していることになるのです。どうもそれが私的には理解できないんです。想像力なんだろうかな、、。

かくいう私も同じように迷惑かけてることもあるのでしょう。神経質になってノイローゼになるのも馬鹿らしいですが、注意しなければ、、。

ともあれ、何にせよ、自分の身は自分で守らねばならないです。最近はあまりにも命が軽視されすぎに思います。子供の命も。自分自身のも。相手のも。

単にコロナのせいだとか、景気が悪いせいだとか、そんなことでは理由にならないはずですが、どういうことなんだろうなあ。

これについての明確な解答を持っている人は是非教えてくださいな。

投稿者: 三本木クリニック

2020.08.27更新

ちょっと汗かくランニングをして痩せたと喜んでいたら、ちょっと麦茶ガバ飲みとかアルコールを1杯飲むと、もう私の場合、体内水分が蓄積してしまうのでしょう、簡単に飲んだ分が翌朝まで普通に残ってて体重増になってしまいました。

これは腎臓や肝臓の機能の体質に由来すると思われます。というのも、アルコールを飲んですぐ排尿する人もあれば、私のようにそうでないのもあるからです。血液検査では正常であっても、やはりそういうことは体質として個人差あるんですよね、、。

冷たい水分はことに水代謝を遅らせる印象があります。このあたりは少し研究が必要に思います。

投稿者: 三本木クリニック

2020.08.24更新

ある人のブログで愛知池の写真を載せたりコメントされてるのがあって、それを見ていたらその人は2周とか走る人のようですが、「汗かいて走ると1kgやせるから」云々と書かれてて、「それたしかにそうだわ」と同感したので報告します。

冬はまたそのあたりのことはどうか分かりませんが、私今年の春から登山の訓練用に少しずつ走り始めてるだけなのですが、熱中症にならない時間を選んで走っても夏場は汗ダクダクになりますね。私は1時間もかかって1周するという早歩き程度の速度なので全然たいしたことないのですが、それでもダクダク。

それで帰宅後体重を図るとたいてい朝とか前夜より1kgは減ってるんですよね。

大抵夕方か夜走るから、その後食事して飲み食いするとまた簡単に1kgくらいは元にもどっちゃうんですが、それは水の収支だから変動激しいのはそうなんですが、それでもですね、汗かいて、呼気からカーボン排出する1時間やれば、どのみち少しずつ痩せるのは実感してます。1か月で大体500g、つまり0.5kgずつ痩せたとしたらどうでしょうか、半年で3kg痩せられますね。それ、私が実感してるんですよ実際。

もちろん、朝とか昼とか小食に努めて、夜もバカ食いしないようにある程度は意識してるというのもありますが、運動してなかったときはそういう食生活でも痩せることはなかなか難しかったんです。無理にダイエットするとリバウンドしますし。あと、運動すると無駄食いが自然に減りますね。それはどうしてだろう?

それで、やはり少しずつでも運動は大事なんだと。それも、筋トレだけでなくやっぱり走ることです。中年になって代謝が落ちてくると余計に重要ですね。それを身をもって体感してます。

今年はコロナ災禍の影響で日本アルプスに登るのは無理かなとも思っていますが、それでも運動は健康のために大事ですので、これを機会に継続したいと思います。コロナ災禍によって、自粛を促される結果、こういう、走ることが結局一番良いんだなということを改めて知らされた次第です。

このところランニングのことばかりブログしてますが、まあそういうことなんですよ。8月は暑すぎてバイクのツーリングもいけないし、県をまたいだ移動を自粛するようにとか言われると、ソロで出かけるにもやはり気を遣いますからね、。気兼ねしてしまうから。

なんだかこういうことをきっかけに、ロハスな生活の価値が見直されるのは地球環境にとっても良いことかもしれませんね。温暖化も凄いですからね、アメリカのどこかでは今年気温が50度以上になったことがあったそうですから、すさまじいものです。かつて発展途上国だった国が外国からの工場林立によって、どんどん熱の発散量が増大してるわけですから、地球全体として熱が上昇するのは自然の理ではあります。

いろいろな面で、生活のパラダイムシフトが自然発生的に成されている印象があるこのごろですね。

さあ今日からまた月曜です。今週もボチボチ頑張ります。昨日の日曜日はバイク屋2軒立ち寄ってなんだかんだと合計2時間もしゃべったりして、自分としては珍しい行動パターンだったなあ。猿投にも少し立ち寄ったりして。夕方は愛知池ランを息子と。その後勉強。

患者さんにもバイク乗りが案外多くて、親近感沸くことがあります。診察室でそういう話題になるとつい熱量が上がってしまうのが自分でも分かります。あの連帯感はなんなのだろうか、、、。年取ってくると、大きなバイクは乗らなくなることでしょうけど、、秋になったら多少はまたどこか行くでしょう。

投稿者: 三本木クリニック

2020.08.22更新

昨日急遽発表された件ですが、近い将来にコロナウイルス抗原検査(迅速)が医師会所属の医療機関ならどこでも受けられるようになりそうです。

ただ、やみくもに検査することは控えなければならないでしょうから、その適応と扱いには研修説明会が必要で、そのプロセスを経てからとなりそうです。

安全なワクチンが行き渡ればすべて解決する問題ですけれどもね。報道によると医療関係者優先となるか、ということも書かれていますが、副作用のリスクがあるので、そのあたりはちゃんと臨床試験されたのか、不安もあります。間違っても、子宮がんワクチンやかつての日本脳炎ワクチンのようなことにならないように。

今後また情報が出て来ましたらここでご報告します。

投稿者: 三本木クリニック

2020.08.19更新

今年のお盆も海や山や川などでたくさんの人が亡くなられてしまいました。大して深くもない滝に飛び込んで死亡する若者がニュースになっていましたが、あれは心臓麻痺なのか、渦流で這い上がれないのか、はたまた亡霊の仕業なのか、、自分が入ってみないと分からんですけどね、しかし入水禁止となっているところはやはり入れないですし、想像力がどうしてもブレーキ利かせてしまいますね。。それがしぶとく生きるために必要なセンスではあります。

熱中症にも注意が必要で、さすがにこの時期は冷房を使い続けないと危険な状態です。老人になると温度の感覚が鈍いので、また、寒がりだったりするので、知らぬ間に高室温高体温になっていることもありえることだと思います。実際、エアコンの設定が弱すぎて高齢者が自宅で死亡した例もありました。

お盆過ぎると猛暑も和らいできます。あと1か月もすればもう秋風吹いてあの猛暑と長雨の梅雨はなんだったのかという思いをするようになることでしょう。

なんといってもコロナウイルスが問題ですけれどもね。このところ話題に困らないのはとにかく気候のこととコロナのことがずっといろいろありますからね。その話で間がもってしまうという、、・

コロナは感染経路が不明だという症例がかなり増えている様子ですが、同居人からの感染でもないならば、普通に繁華街、夜の飲み屋街なんだろうと思います。みんな恥ずかしくて言えないでしょうけれどもね。批判浴びるのが分かってるから。私なんかでも、ホントは、いい飲み屋があればいつでも行きたいと思うほどなのですから、日頃行きつけている人などは我慢できないんでしょうね。いくら自粛だといったって、堂々とやってるところはやってるんでしょうし。罰則がないからね、強制力がありませんわ。私の場合、コロナなんかのずっと前からずっとですが、少しずついろいろと、自分でトライしたり、だれかに連れて行ってもらったりすることなどでいいとこないかなあとおもってはいるのですが、残念ながらいい飲み屋はいまだに見つけられないままです。そのうえいまは、コロナで行きたくもないし、行ってもどうだろう、3月あたり、春ごろの時点でもすでに閑散としてたりして、どうにも居心地が悪いし、サービスも冷え込んでいるのでこの値段でこれだけかよということもあるので、もうそれ以後はどこにも行ってないですね、飲み屋。いいところがない。探せない。知らない。分からない。

結局ランニングしかないんじゃないかなあ、、。飲み屋と全然違う話じゃん、と思われるかもしれませんが、要するにストレス発散ですよ。走るのはいまの時期は夜が一番いいですね。朝は仕事で早いから無理なので。でも夜は仕事終わって食事したらその後息子の家庭教師役をこのところやっているので、水曜日の夕方とか、土曜日とかをうまく活用するしかないですね。自宅でビールをちょっと飲むだけでもう下腹が出てしまいますからね、腹筋を少々やっただけでは凹みませんよ。やはりランニングしないと。それを今年は学びましたね。筋トレとランニング。五十肩もランニングで治るんだということも今年初めて知ったなあ、、。

愛知池ナイトランツアーなんてのも企画としては面白いですね。どなたか一緒に走りましょう。私は走るというより早歩き程度のスピードしか出ませんから走り屋さんからしたら物足りないでしょうけどね!

山もなんとなく行きづらい空気がありますからね。しばらくはハードル高くて無理かな、せっかく新しい登山靴買ったんですが、あの勢いはいまカラカラですわ、、、

 

 

投稿者: 三本木クリニック

2020.08.17更新

さすがに2月から始まったコロナ問題、もう半年にもなり、経済も、かつでのリーマンショックなどかすんで見えるほどの甚大なる悪化を来たし、それまで一応何かしらあった楽しみが、かなり奪われている状態となっているように思います。

結果として社会全体がウツ状態に陥り停滞しているのではないでしょうか。

苦しいなかでも何かしらの楽しみを見出す見つけ出すことを得意とする私でも、自粛ムードではいかんともしがたいのが実感です。

ちょっと近所の喫茶店でも行こうかと、でてみれば満員で断念したり、名古屋市内の人混みはとても行く気にならないし。

アウトドアだけがどうやら救いだったのですが、熱中症のリスクが高すぎて、実際どうでしょう、日中だと10分の炎天下作業でもうぐったりしてしまうほどの危険さを感じます。それほどにアウトドアやツーリングも危なくてできないし、県外への移動もはばかられるので涼しいところへ行くこともできない。バイクや自転車の事故も増えています。

川や海はお盆は危険なので行かないですし、そうでなくてもとにかく人気があるところはアウトドアですら人口密度が高くなってしまいます。

夜涼しくなってからのランニングぐらいでしょうか、それだけが唯一できるヘルシー活動のように思います。それは実際心身には良い印象があります。

実はこの時期紫外線がひどいのもご存じのとおりで、私自身もわかってはいるのについついサングラスなど対応するのを面倒くさがってしまって、結果として紫外線により視路のどこかで悪影響をうけてしまっているようで、わずかながらの視力低下を来たしてしまいました。仕事には差支えない程度とはいえ、視機能の養生に努めなければと反省している次第です。

こんなような状況ですから、外食で気分転換を図ることもほとんどできない。これは自宅周辺でしみじみとした余暇を地味に楽しむ方法を考え出すしかないのかなと思っています。

お盆すぎれば多少ずつ暑さもやわらいでくるでしょうから、9月に期待したいところです。

今日17日から当院はお盆明け、業務再開します。診療所でワイワイ楽しむということでもないですが、来院される患者さん方との対話を楽しみに日々生きていこうと思います。よろしくお願いいたします。

投稿者: 三本木クリニック

2020.08.12更新

第一三共さんから提供を受けた資料がありましたので、ここでその内容の要約を紹介しておきます。

夏季に注意を要する高齢者の疾患、ということで、国立循環器病センター副院長脳血管部長の豊田先生と、愛知医大皮膚科教授の渡辺先生による監修の冊子です。

 

それによると、

脳血管部門から注意すべき高齢者の疾患(夏)は、

1.脱水

2.脳梗塞

3.心筋梗塞

4.糖尿病

だということです。

脱水は熱中症とセットで扱っても良いかもしれません。それほどに近年の夏の猛暑はひどすぎますからね。

脳梗塞については夏も冬も同じくらい、高齢者では同じ頻度で発生するそうです。具体的には、75歳以上の場合、冬発症が26.9%、春26.5%、夏24.8%、秋21.9%。

心筋梗塞も実は同じで、夏冬同じ程度に発生するそうです。これは意外だった。ほんのわずかながら、冬よりも夏のが多いというのです。冬27%、春20%、夏28%、秋24%。

糖尿病については、夏に発症しやすいということではなく、糖尿病の薬のなかには、脱水を助長するタイプのものがあるので、そういう薬を服用している場合には、より水分補給に努めるべき、という内容でした。

 

次に、皮膚科部門から注意すべき高齢者の疾患(夏)は、

ズバリ、帯状疱疹!!

これ、もうすでに当院でも目立ってきています。もともと、帯状疱疹の発生しやすい年齢層は50代から増加し、70歳代がピークとなっているそうです(宮崎県でのスタディによる結果)。そしてその臨床研究によれば、帯状疱疹は夏に多く発症する、というのですね。1997年から2006年での10年間の累積結果によれば、最も帯状疱疹が多い月は8月でした。8月を頂点としてその前後がそれに次ぐという、なだらかな山型のグラフとなっています。下にグラフを貼付しておいたのでご覧ください。ちなみに、その一方で、水痘は夏場は極端に発生が少ない(0歳から102歳までの約5万人を調査した結果)ですねー。

当院ではここに挙げたすべての疾患について、プライマリケア対応が可能です。何かありましたら我慢せずに受診してください。とはいえ明日13日から16日まではお盆と日曜でお休みとさせていただきますけれども、、。もし夜間休日でもどうしても相談したいことがあれば、留守番電話に録音していただければ、必要に応じてコールバックしますのでよろしくお願いいたします(ただし、電話診察代がかかりますのでご注意ください)。それでは皆さん、佳きお盆休みをお過ごしくださいませ~~。

グラフ

投稿者: 三本木クリニック

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