院長BLOG

2019.04.19更新

当院のツバメ夫妻、知らないうちにいくつもタマゴを巣に産みました。

最近、巣の場所にあまりとどまっていないので、試しにそっと確認してみたら、ちゃんとありました。タマゴ。

 

思えば、人間だけが自然の摂理に逆らって、疲れているのにそれを感じることもなくなってしまい、気づけばいろいろ体調を崩していた、ということをしています。多忙で過労な毎日を送っている患者さんのなかには、なかなかそのことを理解してもらえないでいます。

かくいう私も、雑用などで忙殺されている気がします。

久しぶりに昨夜参加した研究会セミナーでも、夕方の診療を終えてすぐに会場に向かったので、夕食時間帯なのにそのまま夜9時半過ぎに帰宅するまで、ホテル宴会場で出されたコップ一杯の氷水だけ(それもカルキ臭いからひと口飲んだだけ)で過ごさせられるのですから、なんともサモシイ学習会だと嘆息した次第です。

 

投稿者: 三本木クリニック

2019.04.19更新

昨夜は久しぶりにセミナー、講演会に参加してきました。

肥満と密接な関連がある、脂肪肝の病態生理について最新の研究が報告されました。

体内に過剰にある脂肪は肝臓に蓄積され、それが肝臓の細胞の死滅そして線維化を惹起し、最終的には肝硬変となり、動物実験では、ですが、その後、全例が肝臓がんへ発展する、ということです。

将来、どの病態生理の部分でそれを阻止する治療薬が開発されるか、という話まで展開されておられました。ただ、まだ現状では遠い先の話となるような状態です。

2題めは、実際に例えばBMIが30以上もの肥満症に対して、どう治療していくか、という実践的な話でした。内科的治療でのやせ薬としては糖尿病治療薬が現状では最も有望ですが、せいぜい体重の3%程度の体重減少にとどまるのが関の山です。

ところが、有名なお相撲さんのOBが受けたように、手術治療、つまり、胃を小さくする手術は、ものすごく即効性があり、肥満に伴う糖尿病や高血圧、睡眠時無呼吸症候群などが一気に短期間に治ってしまう、というのですね。これは2014年から保険適応となっているそうですが、日本では保険が適用されるのはBMIが35以上の超肥満の人に限られるということですので、それ未満の患者さんは自費で、となりましょう。しかし見違えるように痩せられるので、それは大変に有効と言えます。今後、飽食の日本において、どんどんこの手術が広まっていくことだろうと推察されますし、事実この数年で激増しているそうです。私が現役の勤務医だったなら、この手術を扱っただろうと思います。

超肥満体型の人というのは、食欲を抑えられない精神疾患ともいえるそうです。そして、一瞬ダイエットをして少しやせても、すぐにリバウンドをしてしまいます。そこが、外科的手術を推奨される理由です。BMIが30以上の人は、長生きしたければこの手術を受けるべし、というデータが示されていました。

技術的には、腹腔鏡手術を扱える外科医(いまどきは大抵の外科医が扱えるはずですが)ならさほど難しくない手術です。私でももちろんできるレベルのものです。

それで、自分がクリニックの医師であることが勿体ないかも、、と少しだけ思ってしまいました。

投稿者: 三本木クリニック

2019.04.15更新

マイクロペンです。

これは当院は採用しておりますが、かなり日本全国的にも扱い医院が希少な部類に入る治療器械です。

程度により治療回数や効果は個人差がありますが、当院ではかなり安く治療しています。

マイクロペンについては院内でご覧いただける動画でその作用機序をイメージできます。

いろいろご検討ください。

投稿者: 三本木クリニック

2019.04.15更新

四十肩とか五十肩とか言いますが、要するに、肩関節周囲の、運動不足による、筋肉やじん帯のゆるみや劣化、または癒着による炎症、痛みのことです。

ただいま当院では、その、肩関節周囲炎に対する、自宅でできるセルフストレッチのパンフレットを、数量限定ですが入手しました。

 

ご希望の方はどうぞお気軽に申し付け下さい。なかなか面白いです。

投稿者: 三本木クリニック

2019.04.15更新

土日を利用して千葉の旧友たちに会ってきました。

学会ついででもなんでもない、それだけのためです。といってもツーリングも兼ねているわけですが、、。

グーグルマップによれば、宿までは、片道368km。行きは途中どうしても海老名、港北あたりで渋滞に巻き込まれるんですけれど。

数少ない友人のうち学生時代の友というのは、普段と違う角度で教わることがいろいろあるので大変価値があると思います。単純に何にも余計なことを考えずに話ができる楽しさもあります。むしろこちらのほうがメインか。お互い明らかに老けてしまっているのですが、気持ち的には学生のころに戻った感じになりますね。

 

私の中に最近、「遊びで筋トレ」、という概念があって、別に文字通り筋トレをするわけではないですが、例えば毎日仕事ばかりであくせくしていると、徐々に仕事の体力も落ちてきます。単にリフレッシュ、という意味だけでなく、いろいろな遊びやレクをするということは、普段使わない体力を、遊びでなら頑張って使おうか、ということで、結果的に仕事の体力にも役立つ、生命力の筋トレになっているのではないか、というものです。

なんだ、観念論か、と捉えられてしまうかも知れませんが、遊びのために仕事をする、とか、遊んでリフレッシュしたらまた仕事がんばれる、とかいう考え方だと、じゃあ1週間のうちのほとんどの時間を費やしている仕事は苦しいことだけなのか?という疑問が沸いてしまいます。そうではなくて、仕事を楽しくやれるために、体力の筋トレをしよう、というので、しかもそれは、スポーツジムに行くとか(そういうのが楽しくやれる人はそれで構いませんが私はそうではないので)そういうストイックなものではなく、例えばスポーツに例えれば、同じ練習をするにも、練習試合のように競技性がある練習であれば、知らず知らず夢中になって、実はすごい筋トレになっていたとか、心肺機能が鍛えられていたという結果になってたりしますよね。黙々と無言で一人でトレーニングするよりは楽しくしかも効果的に鍛えることができる。そういうようなものです。

だから、仕事をつらいものとか苦痛だけだとか、生きる食うために仕方なくやるだけだ、とか、そういうものにしないために、そのためには、自分が十分な体力があれば余裕になります。そのためにはストイックなつまらないトレーニングをしなくても、例えば自分だったら、登山に行くとか、ロングツーリングに行くとか、友人と長時間飲み食いするのも体力要りますよね、そういうことで体力のトレーニングをする、ということです。

同じようなことを私の家内の例でいうと、私同様に久しぶりに旧友と遠方まででかけて一緒に遊ぶことで、あちこち歩き回り、知らないうちに運動になっていて、翌朝気づいたら全身筋肉痛になっていた、というのと同じことです。

遊びで筋トレ。それで月曜がなかなか疲れてたりするんですが、そういうのが知らず知らずの鍛えになってるのだと思います。日本においてはそういうやり方が現実的なのかなと思います。

投稿者: 三本木クリニック

2019.04.15更新

先週のことですが、私が若手時代、修行中にこまごまと厳しく指導をうけお世話になった先生が66歳という若さで亡くなられました。

すでにご家族ご親戚だけが残っていただけという、お通夜の式も終わったあとではありましたが、ごあいさつというかお別れにお邪魔してきました。

思えば1,2年前だったか、医師会の研修会で、後姿だけ見かけたのが、私の中での生前最後でした。その先生は開業されてもうかなりの年数経過していたと思いますが、まだまだ若い年齢だけに愕然としました。訊けば癌だったとのことで、耳を疑いました。

癌とか生活習慣病で医師が死去すると、一般の人々は「医者の不養生」などと揶揄しますが、現代において、医師の仕事の難渋さは、昭和の時代のそれとは比較にならないほどです。余裕がなかなかないのが現実です。それは、忙し過ぎたり、経営難だったり、業務の割にサラリーが少ないし、医療の進歩や覚えるべき知識や治療内容がますます広がり、しょっちゅう勉強しないとダメだし、何かとすぐに医療訴訟に巻き込まれる時代だし、などなどによります。医師だからこそ当然、健診やら自己管理をすべきであるというのはごもっともなことではありますし、私もそう気をつけているつもりですが、いろいろと煩雑な毎日を送っているうちに、知らないまに実は健診を受けてないまま何年も経過してしまっていた、ということは、医師は開業医も勤務医も決して少なくないことだろうと思います。

日進市は健康長寿日本一という市町村だそうです。昨年の今頃、たしか市長さんがそう言っておられました。実際当院に来られている患者さんたちも80歳超えてふつうに元気な人たちはたくさんおられます。60歳代で癌で亡くなられるなどということはそうそうありません。私が関わっている患者さんでは滅多にないことです。まあ、クリニックで癌を診るということがないからでしょうけれど、少なくとも早期発見についてはクリニック開業医でも重要な責任があります。

生命保険も65歳を過ぎると急に毎年支払う保険料が倍増するといいますが、それだけその年齢くらいから一気に病気や老化が進むからと言えましょう。

えてして勘違いしやすい問題は、65歳くらいまで毎年検診を受けていて、全く問題なく過ごせてきた、もしくは、多少異常があっても自覚症状がないから様子をみていた(放置していた)、という人は、「だからもう今後健診などやらなくていいのだ。わしは病気にならない体質なのだ」という思い込みをしてしまうことです。

実際、生命保険料が65歳以後急に月々の支払額が倍増したことに対して、ある経済学者が憤慨されている内容の本を最近読みましたが、その人も「いままで私は健康だった。そして今後も普通に健康のまま80歳になるはずだ。なのに保険料が倍増するとはどういうことだ!」と、本人は気づいていない勘違いを前提として、怒りを表明されておられました。これが悲しいかな、現実とは異なる勘違いなのですね。人は慣性の法則にのっかって生きていますから、65歳で自覚症状も検査異常もないから、80歳まではなんら問題なく生きれる、と思ってしまいますね。それは本当に良く分かります。自分もおそらくそう思うだろう。

でも、実際には事実として65歳から急激に病気や死が訪れる確率が上がるんですよね。もちろん今後少しずつ平均寿命が上がることでしょうから、65歳が68歳ぐらいから、というようなずれ延長はあるにはあるでしょうけれど、それはさほど大きな差ではありませんわね。

ですから、それこそ、これまで健康だった人たちでも65歳までは問題なくてもそれ以後がいよいよ健診およびその対処が重要になってくるのです。対処して早期発見早期治療をすることで、80歳を元気に通過できるわけです。「どうせ最後は死ぬわけだから、75歳で死のうと85歳で死のうと同じだ」と考える思想の人は、病院に受診しなくてもいいかもしれませんけども。でも、いざ自分が74歳だとして、75歳に実はあなた死ぬ予定ですと知らされたら、あわてて病院に駆け込むのが人間というものです。それを責めるのも酷かもしれません。

しかし、もう何十年も会っていないままに、まさか、まだまだ若いのにという年齢で、お別れしなければならなかった、ということに、悲しさや怒りや寂しさや申し訳なさなどいろいろな感情がぐるぐると頭の中を巡るようなこの頃です。大変にお世話になりましてありがとうございました。

 

投稿者: 三本木クリニック

2019.04.11更新

生命力の源泉とは、それは私が思うに、戦い抜く精神のことをさすのではないかと。

改善しようと思う気持ちは生命力と直結するものです。いつもいうように、生命体は成長発達する存在だからです。

現状から少しでも前進する性質を本然的にもって生まれてきています。

改良しようという気持ちが大きいほどそれは生命力が大きいということになります。

改良したいと思う、ということは現状を良しとしないということに他ならない。

現状を打破する、ということは言いかえれば闘う、ということ。

俺も。お前も。

俺も!お前も!

俺も!!お前も!!

闘う魂を持っている!!!

闘う生命体!!!

 

 

内在的な怒りは生命力に直結しています。変えたいのは自分にとって何なのか。それが言ってみれば自分探しの旅でもある。

生命力とは闘う精神とも言い換えることができる。

亡き父にその体と行動をもって教わったことの、一番はそれ。

投稿者: 三本木クリニック

2019.04.09更新

普段当院が何かとお世話になっている、愛知国際病院ですが、小児科の先生が退職されることとなり、小児科自体がなくなるという話を患者さんから伝え聞きました。

何とも寂しいことですが、他にお仕事が何かしらあるとのことですから、仕方がありません。私が独立開業するまえの時代には、うちの子供も何度かお世話になったこともあります。ありがとうございました。

これまで地域の大きな役割を担っていたと思いますが、それが消失するとなると、、、。また別の先生が来られて再開されるかも知れませんけれども。

とりあえずは当院は小児科を標榜しておりますので、もし子供さんの病気やワクチン接種などのことでお困りでしたらお気軽に受診ください。

当院も開院し10年を過ぎましたので、いろいろな変化が地味にいろいろあって、時の流れというものを実感するようになりました。定点観測ですから。親しくさせてもらった患者さんもお亡くなりになったりとか、寂しいことも増えました。

まあ、そうは言っても、頑張って生きていくしかないのですから、頑張るしかありません。

当院ではアミーゴの結界を張っています。ツバメもその一員であり、観葉植物もしかり、象徴です。この結界に入ることで何かしら元気になり、インスパイアされるように、ときには診察において厳しいことも言わせてもらいますが、それは背景に大きな気持ちの裏付けがあってのこととご理解くださるようお願いいたします。

投稿者: 三本木クリニック

2019.04.09更新

このところ黄砂による花粉症がひどいです。

以前に顕微鏡で調べてみたところ、たしかに黄砂です。花粉も混ざってますがこの時期のこれは、砂主体。

砂でアレルギー反応というのも変な話ですが、アスベストから中皮腫が発生するように、無機物でも何らかのアレルギー反応を惹起することはあるでしょう。たとえば黄砂に付着しているPM2.5などの化学物質の類とかも、科学的に証明しようと思えばできるのではないかと思います。

いずれにせよ対症療法や物理的な保護対策しかないですね、、。

 

まだ本格的なツバメ時期ではないですが、当院のツバメ台1丁目には着々と営巣しています、ツバメのつがい。なるべく皆さんにご迷惑をおかけしないように対応しますので、宜しくお願い致します。

 

日曜日はちょっとしたお出かけとして京都鴨川とその近辺の桜を見てきました。まあ大変な人混みですが鴨川はさすがに広いので気持ち良い場所となっていましたね、。鴨川にカモが泳いでいたりして、シャレの光景もありながら、もしかしてカモが来るから鴨川?などと思いながら眺めたり。

三本木川周辺の桜も素晴らしい状態になっています。三本木川は天白川の源流であり、三本木川の源泉は三ヶ峰にあります。名古屋商科大学付近の池。三本木川には夏にはホタルが観られるということで、一度見に行きましたが、蚊みたいなサイズのホタルですが、ホントに普通にいるんですよね。驚きます。地元の皆さんの努力もあるはずです。

投稿者: 三本木クリニック

2019.04.08更新

日本で安定剤とか睡眠導入剤とかいわれているもののほとんどはベンゾジアゼピン系といわれるものです。

本来の睡眠薬とされるものは現状では2種類しかありません。またそれはベンゾジアゼピン系に比べると眠らせる力はどうしても弱いものとなります。ただし漢方にも良い薬がありますが今回は漢方についてはとりあえず除外しておきます。西洋医薬の中でどうか、ということを話します。

 

先週末土曜日の医師会講習会において、睡眠剤は今後処方できない、しない方向で進めていかねばならない、という話を聴講しました。

ややこしいですが、ここからは睡眠剤、安定剤、という言葉は、これまでふつうに処方されてきた、ベンゾジアゼピン系の薬剤のことを指すことにします。

名古屋市立大学睡眠医療センター長兼准教授の中山先生による講義だったのですが、これまで日本でふつうに処方されてきた安定剤とか眠剤とかは、その依存性や悪影響性がタバコやアルコールと同じレベルであって、ほとんど麻薬として認識すべきものである、というのが主たる内容でした。

ハルシオンについてはその麻薬性から、アングラ社会では高価で売買されているということで、眠剤の中では最も処方してはならないものである、と。これについては私も殆ど処方することはありませんが、今後は一切処方しないことにしようと思います。

ハルシオンだけではなく、他の同様のベンゾジアゼピン系についても似たようなものであり、徐々に減薬または代替薬にしていく必要があります。現状で、一応非ベンゾジアゼピン系とされているものはアモバン、マイスリー、ルネスタといったものだそうですが、あくまでも便宜上そう分類されているだけのことであって、結局はベンゾジアゼピン系と同じ類という扱いになっていくだろうということです。そして、冒頭に記したように、本当の意味での睡眠剤というもの、つまり、安全性が高いもので、自然なる睡眠を得ることを主たる目的とする薬剤は、メラトニン製剤であるロゼレムか、オレキシン拮抗薬であるベルソムラの2種類、となります。メラトニン製剤は市販薬でもあるほどですが、これは基本的に時差ボケの治療薬とするようなものだということで、今後はオレキシン拮抗薬が、本来の睡眠薬の主役となるであろう、ということです。

 

睡眠障害についてはなかなかツライものがありますが、これについては睡眠に関する生活指導療法というものが非常に有効ということで、それらについては今回の講義で学んだことをフィードバックしていこうと思います(教科書も購入しました)。睡眠生活指導(専門的には睡眠衛生指導という)は、例えば、夕寝でなく昼寝にするべし(15時までに終わらせる)、とか、睡眠日誌をつける、とか、夕食後の散歩、とか、眠くならないなら眠くなったと感じるまで床に入らないようにする、とか、スマホやテレビを見ない、とか、いろいろあるようです。

いずれにせよ、デパスなどの安定剤(眠剤としても使用したりしている)が世界中で日本だけが突出して大量に処方されている現状は、世界的な視点に立てば、麻薬を処方しまくっているのと同等だというふうにとらえられているのだ、というのが本当のところなのだというのですね。これはゆゆしきことであって、芸能人がコカインや大麻をやっていて非難することができないのだと、医者自身が麻薬を処方していてどうするんだよ、という認識を眠剤に対してもたねばならない時代が、とっくの昔から実は来ていたのだということでした。

そういうことで、日本では今年度から、睡眠剤を安易に処方することは診療報酬の減点という罰則を受けることになります。ゆえに、当院ではこのことを受け、以後は徐々に処方量を減らしていくことにしたいと思います。その代り、漢方薬を併用したり、先述したような安全性の高いオレキシン拮抗剤であるベルソムラに移行させたりすることで対応したいと思います。

まあ、実際、睡眠剤は離脱症状を2週間なり乗り越えれば、タバコをやめるのと同じようなもので、やめれるもんです。あとは睡眠衛生指導で対応すればよろしい、となります。

保険で処方できないとなると、悪い医者だと自費で処方しまくってしまう、という輩もでてくるかも知れませんが、それは悪魔的な所業ですので、あくまでも正しい倫理を意識して診療方針を決めたいものです。

投稿者: 三本木クリニック

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